足の麻痺、逆流性の心雑音、膿皮症、最後は腎不全。
病気の多いシニアライフでしたが、毎日を楽しんだチャーさんの記録です。

にほんブログ村 犬ブログ キャバリアへ

ランキングは参加してませんが・・・ポチると可愛いキャバちゃんたくさん居るよ!

--.--
--
(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.06
04
(Thu)
※今日はちょっと長くて退屈です。

090604a.jpg

ライナスのフィラリア予防薬をもらいに&狂犬病注射の相談に、チャーリーのかかりつけとは別の病院へ行ってきました。

090604b.jpg

実はさっき、不注意で車のドアに足を挟んでしまったのよ

いんだか悪いんだか、チャーリーは(麻痺しているので)気付かなかったのですが、少し腫れているし念のため診てもらうことに

(ここから先はおまけ画像
090604c.jpg

チャーリーの麻痺に気付いてくれなかった病院から、近所の病院へ切り替えたのが1年弱前。

そこの先生は、とっても熱心で患者(犬)想いなのはいいのですが、病気に対する考え方がかなり神経質で、お薬も(念には念をと)たーっくさん飲ませます。

すぐに最悪の状況を言ったりするので、飼い主的にはビビっちゃうんですよね
(実際泣かされたクチ・・・)

090604d.jpg

多分、細かく検査をしてもらって愛犬の病気をしっかりと理解したい方や、何事にも積極的な治療を望む方、治療方針も断固として自分で決めれる方、ちょっとキツイことを言われても言い返せる方ナド、には向いてるのかもしれませんが、ポーコにはちょっと合わない先生でした。。

090604e.jpg

で、ライナスの登場を期にこの辺りではめっぽう評判の良い、少し離れた(それでも歩ける距離)病院へ行ってみることにしたんです。

行く途中で花梨ちゃんのママさんに偶然お会いし、「いい先生ですよ♪」との心強いお言葉も貰いましたヽ(´∀`*)ノ
花梨ママさん、お声をかけていただいてありがとうございました!!


090604f.jpg

結果としては、とってもいい感じの病院でした~
あの先生なら、ポーコひとりでもビビらずに連れて行けそうです

チャーリーのことも運良く(?)紹介できたし!
(あ、挟まった足は大したことありませんでした

これから2人ともお世話になろうと思います。
(さっそく2週間後、ライ坊の狂犬病注射

スポットタイプのお薬を垂らされ、副作用なのか疲れただけか、ぐったりしているライ坊
090604g.jpg

病院後、仕事へ行ってしまったポーさんを待ちわびているチャーリー
090604h.jpg

【おまけ】
ライナス1.75kgでした。
ワクチン接種した2週間前から+300g
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。