足の麻痺、逆流性の心雑音、膿皮症、最後は腎不全。
病気の多いシニアライフでしたが、毎日を楽しんだチャーさんの記録です。

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2010.07
23
(Fri)
チャーさんに加え、私にまでたくさんのご心配と応援を頂きまして
感謝の言葉もございません。。
本当に本当にありがとうございます。

私は今回のことに大変責任を感じていますが、
自分を責めて落ち込んだりはしていませんので大丈夫です。

さて、チャーさんの血液検査の結果が出ました

 下がってました 

危機的状況だったBUNは78まで下がり、
CREとリンはほぼ許容範囲まで下がってくれました。

うまく点滴が効いてくれたようです。

新しい写真はありませんので、今日はライ坊のお散歩風景をば
100723a.jpg

このまま標準値まで下がってくれれば、
週末にも退院できるかもしれません。

退院できたとしても、
また数値が上がってしまうことは十分に考えられます。

今朝先生に聞いたところ、自宅での皮下点滴などで
数値が維持できるように頑張ってもらおうというお話でした。
チャーさんは幸い(?)動けませんので、素人の私でもちゃんと出来るとのこと。

100723b.jpg

このまま良い感じに値が下がってくれて
退院しても急変しなければ、自宅でのケアで過ごせます。

病院の四角いケージの中で余生を送らせるのだけは嫌だったので、
希望の光が見えたポーコは、ほんのり幸せです。

100723c.jpg

ライ坊は元気です。
チャーさんの不在を、あまり気にしていないようです(´∀`;)
(私の為に「気にしないフリをしている」という親バカな考え方も出来ます)

ポーさんは忙しい時期にもかかわらず、
なんとか時間を作って朝のお見舞いに付き合ってくれています。
チャーさんもポーさんに会えると嬉しそうです。

チャーリーが居ない家の中は、なんだか静か。
私の独り言(というかチャーさんに話しかける言葉なんだけど)がないからか?
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